Top >  B:香水の取扱について >  ♪アロマとしての香水

♪アロマとしての香水


香水を身体に付けるだけでなく、生活の中でアロマとして香水を使用すると、さらに香りを楽しめます。
そんな、アロマとしての使い方をご紹介します。

☆☆眠りを誘う☆☆
香りは効果的に使うことで、深い眠りにつくことが出来ます。
枕カバーやシーツなどに使うのがいいでしょう。
1~2プッシュ、香水をかけるだけで、スッキリした気分で寝ることができます。
また、足首につけた香水は布団の中でまろやかに香りになります。心地よく眠りにつくことができるでしょう。
季節や気分に応じて、うまく香水を使い分けてください。

☆☆手紙に付ける☆☆
香りは、人の記憶を呼び起こす作用もあると言われます。
そこで、手紙を使用します。カードや手紙を送るときに香水を一吹きしておくと、受け取った人に香りを届けることができてしまいます。
そのほか、本のしおりや名刺にも使うことが出来ますよ。

☆☆ネイル(マニュキアに混ぜる)☆☆
ネイルを塗るときにも、香水を使うことが出来ます。
無香料もしくは香りの弱いマニキュアを使ってください。香りをまぜてネイルを塗ります。
また、爪に香水をスプレーしてからマニキュアを塗ることも出来ますよ。
さりげないオシャレですね。

☆☆小物にも付けてみる☆☆
残りが少なくなった香水瓶を使用します。
ビーズを入れて香りを移したり、香りのついたビーズを匂い袋として作ってしまうことも出来ます。
また、香りつきのビーズアクセサリーを作って送ると喜ばれそうですね。

上記のように、上手な香水の使い方を知っておくだけで知的な女性に変身できそうですね。

B:香水の取扱について

関連エントリー

♪香水を使う時の注意 ♪アロマとしての香水 ♪アトマイザー ♪香水の保存について


スポンサードリンク